平成23年8月15日
千鳥ヶ淵戦没者追善供養並世界立正平和祈願法要
66回目の終戦記念日を迎えた8月15日、千鳥ヶ淵戦没者墓苑で「千鳥ヶ淵戦没者追善供養並世界立正平和祈願法要」が営まれ、多くの僧侶檀信徒が参列しました。先の大戦で亡くなられた多くの戦没者に哀悼の祈りを捧げると供に、立正安国・世界平和の実現に向けて思いを新たにする法要となりました。
再生時間:4:06


平成23年8月15日
千鳥ヶ淵戦没者追善供養並世界立正平和祈願法要
66回目の終戦記念日を迎えた8月15日、千鳥ヶ淵戦没者墓苑で「千鳥ヶ淵戦没者追善供養並世界立正平和祈願法要」が営まれ、多くの僧侶檀信徒が参列しました。先の大戦で亡くなられた多くの戦没者に哀悼の祈りを捧げると供に、立正安国・世界平和の実現に向けて思いを新たにする法要となりました。
再生時間:4:06

震災直後から多くの避難者が身を寄せていた法音寺では、常日頃から震災に備えて米や水を備蓄していました。震災から3ヶ月、法音寺が果たしてきた役割とこれから被災地の復興に必要なことについて住職の谷川正明上人と副住職の谷川海明上人に話を伺いました。
再生時間合計:16:12

立正結社のあった一帯は震災直後の大津波によって呑み込まれ、どこに何があったかわからないほどの被害に遭いました。
そんな中、偶然にも信徒の方が大切にしていた、日蓮聖人像が発見され避難生活を送る多くの人々の心の支えになっていきました。
人と人とのつながりが、心の復興につながるという加藤錬榮上人にお話を伺いました。
再生時間:08:42

気仙沼では地震と津波による被害だけではなく、大規模な火災が多くの人命を奪いました。大切な人を突然失ってしまったために、気持ちの整理がつけられない方が多いそうです。日々、被災者の方々と接している駒林泰玄上人に被災者の現在の心境をお聞きしました。
再生時間:7:41

被災地レポート vol.1
東日本大震災殉難者諸霊位100ヶ日追善法要
震災発生から、100日が経った6月18日、日蓮宗は仙台市孝勝寺において東日本大震災殉難者諸霊位100ヶ日追善法要を行いました。
この法要に先立ち、渡邊照敏宗務総長は被災各地の日蓮宗寺院を訪問し各所で復興に向けた取り組みを行う日蓮宗僧侶を励ますとともに殉難者の冥福を祈りました。
再生時間合計:14:29

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寒中百日間に及ぶ大荒行の成満を祝う、平成22年度日蓮宗加行所の成満会が千葉県市川市の中山法華経寺にて行われました。無事に成満の日を迎え,菩薩への道を歩み始めた加行僧たち。木剣の音とお題目が堂内いっぱいに響き渡る、感動的な瞬間を是非ご覧下さい。
再生時間:6:50

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平成22年8月15日
千鳥ヶ淵戦没者追善供養並世界立正平和祈願法要
65回目の終戦記念日を迎えた8月15日、千鳥ヶ淵戦没者墓苑で「千鳥ヶ淵戦没者追善供養並世界立正平和祈願法要」が営まれ、多くの僧侶檀信徒が参列しました。ご宝前には、宗務院の呼びかけで全国から集められた約4万羽の「平和の折り鶴」が捧げられ、世界平和への誓いを新たにする法要となりました。
再生時間:4:26

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平成22年6月5日、大宮ソニックシティで「いのちに合掌」を合い言葉にいのりんぴっくが開催され、7千人以上もの来場者で賑わいました。
書道家の金田石城氏による書道パフォーマンスや、百済文化芸能、ものまねショー、音楽ライブなどなど、家族で楽しめる1日となりました。
再生時間:6:32

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平成22年2月10日、100日間に及ぶ大荒行の成満を祝う、日蓮宗加行所成満会が中山法華経寺祖師堂で行われました。
午前6時前、瑞門前は加行僧を待ちわびる人々でいっぱいです。そして午前6時、夜が明けきる前、加行僧たちはお題目と共にその姿を現します。その後、奥の院など諸堂を参拝したのち、祖師堂へ入堂。厳粛な雰囲気のなか進行した成満会の式中、各行の代表者に許証・感謝状が、初行の者に修法師辞令がそれぞれ授与されました。式終了後には、檀信徒へ向け、加行僧全員による法楽加持が営まれました。
当日は悪天候も予想されましたが好天に恵まれ、無事、成満の日を迎え、菩薩への道を歩み始めた加行僧たち。寺族・檀信徒・友人らとの久々の再会は、どこもかしこも笑顔、笑顔の光景でした。
再生時間:6:36

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インドスタディツアー 平成21年2月6~14日
2月6日から14日まで、インドのコルカタ市(旧カルカッタ市)で日蓮宗インドスタディーツアーが行われました。コルカタ市では60万人以上もの人々が貧困の連鎖に陥り、スラムや路上での生活を余儀なくされています。参加者は、ストリートチルドレンに教育の機会を与えているカルカッタ・ソーシャル・プロジェクト(CSP)の活動に触れ、劣悪な環境ながら懸命に生きる子どもたちと出会いました。
再生時間合計:1:11:45

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千鳥ヶ淵戦没者追善供養並びに世界立正平和祈願法要
平成21年8月15日 千鳥ヶ淵戦没者墓苑
64回目の終戦記念日を迎えた8月15日、東京千鳥ヶ淵戦没者墓苑で「戦没者追善供養並びに世界立正平和祈願法要」が営まれ、僧侶檀信徒が参列しました。昭和34年に創建され、今年で50周年を迎えたこの千鳥ヶ淵戦没者墓苑には、約35万柱のご遺骨がこの墓苑に納められております。戦没者に追悼を表すとともに世界平和を祈念する法要となりました。
再生時間:4:49



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『立正安国論』奏進七五〇年記念
記念講演&シンポジウム 平成21年6月9日
立正大学/石橋湛山記念講堂
●記念講演「いのちは誰のものか」 鷲田清一氏(哲学者・大阪大学総長)
●対談 鷲田清一氏・渡邉宝陽師・田端義宏師
●シンポジウム「立正安国論に現代を問う」
塚本三郎氏・正木晃氏・岡田真美子氏・桐谷征一師・古河良晧師
再生時間:36:26

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『立正安国論』奏進七五〇年記念
鎌倉宗門法要 平成21年6月7,8日
日蓮聖人が、『立正安国論』を鎌倉幕府に奏進してから今年で750年。その節目の年を記念して、全国から僧侶・檀信徒が参集し、世界立正平和への願いを新たにする宗門法要が執り行われました。法要に合わせ、万灯行列や唱題行脚・コンサートも行われ、参列者の生き生きとした笑顔があふれる記念日となりました。
再生時間合計:18:46

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5月17日、身延山久遠寺にて昨年11月に完成した五重塔の落慶式が行われました。身延山に五重塔が姿を現すのは、明治8年(1875)に火災で焼失して以来。全国から僧侶・檀信徒が参集し、133年ぶりの悲願達成を祝いました。
再生時間:2:16

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平成21年2月10日。100日間に及ぶ大荒行の成満を祝う、日蓮宗加行所成満会が中山法華経寺祖師堂で行われました。午前6時、まだ明けきらぬ暗闇のなか、加行僧175名はお題目と共にその姿を現します。その後、奥の院など諸堂を参拝したのち、祖師堂へ入堂。厳粛な雰囲気のなか進行した成満会の式中、各行の代表者に許証・感謝状が、初行の者に修法師辞令がそれぞれ授与されました。式終了後には、檀信徒へ向け、加行僧全員による法楽加持が営まれました。無事、成満の日を迎え、菩薩への道を歩み始めた加行僧たち。寺族・檀信徒らとの久々の再会に顔をほころばせている姿が印象的でした。
再生時間:6:05

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《取材内容》
5月3日 「いのりんぴっく2007~バザー&フリーマーケット~」
6月14日 「日蓮大聖人ご入蔵七五〇年報恩宗門法要」
7月1日~6日 「小松浄慎宗務総長東南アジア巡教」
8月15日 「千鳥ヶ淵戦没者追善並びに世界立正平和祈願法要」
9月10日~11日 『立正安国・お題目結縁運動』発願大会
9月3日~10日 「インドスタディーツアー」
10月7日 「韓国・佛国山寶土寺落慶法要」
平成19年2月10日 「平成19年度加行所成満会」
再生時間:35:04

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千鳥ヶ淵戦没者追善供養並びに世界立正平和祈願法要
平成20年8月15日 千鳥ヶ淵戦没者墓苑
63回目の終戦記念日を迎えた8月15日、東京千鳥ヶ淵戦没者墓苑で「戦没者追善供養並びに世界立正平和祈願法要」が営まれ、僧侶檀信徒400名が参列しました。この法要は、昭和34年の千鳥ヶ淵戦没者墓苑創建以来続けられており、今年で50回目の節目を迎えました。法要終了後は、都内各所で唱題行脚も行われました。
再生時間:5:04

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7月1日、総本山身延山久遠寺で、「祖廟輪番五十周年記念法要」が行われ、僧侶・檀信徒600人が参列しました。輪番奉仕(りんばんほうし)は、日蓮聖人のお墓を弟子が交代当番でまもったことに始まります。昭和33(1958)年に日蓮宗が定めた「祖廟(そびょう)輪番奉仕規程」で、日蓮宗の寺院は、住職と檀信徒が身延山に登って、輪番給仕(きゅうじ)と参拝(さんぱい)奉仕をすることになっています。
再生時間:7:03

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春風爽やかに薫る4月17日、東京都杉並区堀之内において日蓮宗宗立堀之内学寮の落慶式が営まれました。日蓮宗宗立学寮とは、立正大学で学び、僧侶の道を目指す宗門子弟が四年間の僧風生活を送るための場所です。立正大学仏教学部の大崎校地4年一貫教育実施に伴い、日蓮宗の由緒寺院である堀之内妙法寺内に完成した新学寮の様子と落慶式の模様をご覧下さい。
再生時間:3:08

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いのりんぴっく2008~花まつりdeえんむすび~
平成20年4月5日
満開の桜がこぼれんばかりに咲き誇る中、お釈迦様のお誕生日である花まつりをお祝いし、「お坊さんと考える防災」をテーマとした「いのりんぴっく2008~花まつりdeえんむすび~」が東京都葛飾区の柴又帝釈天 題経寺で開かれました。地震の揺れを体験出来る「起震車」や、AEDの操作方法を学べる救急救命体験、実際に大きな震災を経験された講師によるお話など、楽しくも勉強になる充実した催しとなりました。大盛況の様子をご覧ください。
再生時間:5:37

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寒中百日間に及ぶ大荒行の成満を祝う、平成19年度日蓮宗加行所の成満会が千葉県市川市の中山法華経寺にて行われました。式終了後には、遠方からも多数集まった檀信徒へ向けて、加行僧全員による大衆法楽加持が行なわれました。無事に成満の日を迎え,菩薩への道を歩み始めた加行僧たち。木剣の音とお題目が堂内いっぱいに響き渡る、感動的な瞬間を是非ご覧下さい。
再生時間:7:06

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ラオス学校建設スタディーツアー
9月6日から15日の日程で、ラオス学校建設スタディーツアーが開催されました。
このスタディーツアーは、国際協力を通じて国際的視野を持つ若者を育成しようと日蓮宗が平成16年度から開催しているものです。
日本の若者たちはラオスでの小学校建設から何を感じ取っていったのか?
今回から密着ドキュメンタリーをシリーズでお送りしていきます。
再生時間合計:51:23