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『寺画寺讃』 写真コンテスト開催!

応募は締め切っております。たくさんのご応募ありがとうございました。
 
入選作品はこちら
 
 
 

日蓮聖人降誕800年を機に、日蓮宗の寺院の魅力をより多くの方に知っていただくために、檀信徒、一般の方々、または寺院の関係者の方々から、「うちの寺院はここがすごい!」と自画自賛(「寺画寺讃」)できる写真を募集しております。


お寺の風景がすごい!

お寺から見た景色がきれい!

行事の写真

頂いた御朱印・御首題の写真

お寺に良く来る猫(動物)が可愛い…などなど

 

以上のような写真のほか、「木の節がハートに見える写真」「ご住職の素敵な笑顔の写真」「寺院の中にある施設・仏具が素敵!」などなど、寺院にまつわるものであれば、どのような写真でも構いません。風景が著しく変わっていなければ、過去に撮った写真でも受け付けております。優秀作品には賞品をプレゼント致します。

また今後、日蓮宗のウェブサイトおよびSNS、広報書籍などで、いただいた写真及び寺院を紹介していく予定ですので、ぜひ奮ってご応募ください。

~ 応 募 要 項 ~

【写真について】
 寺院に関連する写真であれば、どのような写真でも可。
 過去に撮影した写真でもOKです。
 ただし応募者がご自身で撮影した写真に限ります。

【応募方法】
 当ウェブサイトのみから受け付けます。この画面の下の方にある「応募はこちら」ボタンから応募画面へ進んでください。

【募集期限】
 令和3年(2021年)3月末日まで

【賞品】
   宗務総長賞 1名・・・他では手に入らない特別な賞品。乞うご期待!
   寺事ネタ賞 2名・・・七宝米(しっぽうまい)一ヶ月分(30袋)
   寺讃de賞 5名・・・小説『日蓮』(佐藤賢一著)ハードカバー

※七宝米、小説『日蓮』については、ページ下部もご覧下さい。

 

【七宝米(しっぽうまい)について】

聖地佐渡から祈りをこめたお米。
 日蓮聖人は佐渡の地にて『開目抄』『観心本尊抄』を著し、始めて『大曼荼羅』を顕わされました。令和3年2月16日には、宗祖降誕800年を迎えます。
 聖地佐渡の日蓮宗檀信徒によって丹精込めて作られたお米に佐渡三本山にて御祈願いただいたお米が「七寶米(しっぽうまい)」です。
 「七寶米」の由来は、佐渡の七ヵ所の史跡(根本寺・妙照寺・妙宣寺・實相寺・真浦霊跡・おけやき・御井戸庵)を表します。

【小説『日蓮』について】

―仏法を究めた日蓮は、仏の正しき真理を説くという使命を見出す。それは果てのない受難の始まりでもあった―
小説新潮にて2020年6月から連載されている、日蓮聖人を題材とした小説です。

小説「日蓮」が発売されました

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